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私たちのサービス

 

ジャカルタ駐在生活をトータルにサポート

1980年にシンガポールで海外引越会社として設立されたクラウンライン。現在ではアジアを中心に、アメリカ、中東と12カ国に支店網を張り巡らせています。1996年にオープンしたクラウンライン・インドネシアは、海外引越、アパート仲介、さらさ・ハローインドネシアの出版を行っています。

駐在員の生活 クラウンラインのサポート
赴任から帰任まで 赴任当初の図
ジャカルタ在住中の図
さらさ(月刊)、ハローインドネシア(年刊)、読者イベント(不定期)などで、駐在期間を通して生活文化情報を提供

在留邦人の快適な暮らしのために

私達は、シンガポール、マレーシア、タイに続き、クラウンラインの4番目のオフィスとして開設されたクラウンライン・インドネシア。ジャカルタとスラバヤに拠点を持っています。インドネシア特有の商習慣や困難さを克服し、引越会社としてスムーズに家財をお届けすることを目標としています。

海外引越、アパート仲介、出版の3つが業務の柱となっていますが?
引越し荷物配達の際、お客様からビザ申請や銀行口座開設方法、病院、日本食スーパーのことなど、生活情報について聞かれることが多く、これこそが赴任者の心配事なのだと感じました。1998年、ハローインドネシアはこうしたニーズにお応えするために生まれました。また、毎日いろいろなアパートに引越荷物の配達・梱包に行って蓄積したノウハウを生かし、2010年8月にアパート仲介業務も始めました。出版もアパート仲介も引越業務から派生したものです。
引越業務で心がけていることは?
配達荷物は開梱し、棚に入れ、お客様がすぐに生活できる状態にします。ゴミは持ち帰っています。 お客様を少しでもお手伝いしようという気持ちを大切にしています。
さらさを発行している理由は?
2002年の爆弾事件の影響で、インドネシア在住の日本人は家にこもっていました。しかし、せっかくの駐在期間に広くて多様性に富むインドネシアをもっと好きになってもらいたいと思い、2004年12月にさらさを創刊しました。今年の12月でお陰さまで10周年です。これからも皆様の支えになれたらと思います。
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